家庭料理と地酒しま

お知らせやお店の日常、愛猫、趣味のことなどを綴っています

4月のお菓子

04月30日(月)21時26分
今日は4月の喫茶去の会(お茶)のはずだったが、諸事情あり中止にした。
で、今月予定していたお菓子だけでもご披露したい。
サクラは終わったが、4月はやはりサクラということで、サクラの花びらの羊羹に土筆の砂糖漬けを添えてみた。
実はこの土筆、福岡在住の友人が作って送って下さったもの。手間と作るのが好きでなければ出来ないお菓子だ。
なるべく蕾のものを摘み取り、ゆでてあくを抜き、砂糖を煮溶かしたものに少しずつ砂糖を絡めたあと、丁寧に乾燥させて仕上げるとのこと。4月のお茶会のために大事にとっていたのだが、今日お薄と一緒に一人で頂いた。「福岡のあっこさん、ごちそうさまでした!来年もお待ちしております」 

4月のお菓子


花に癒されて

04月30日(月)20時47分
 先日友人から「しまの女将さん」として、ネット上に下品で悪質な誹謗中傷が書き込まれていたことを知らされた。私とはあまりにかけ離れた、聞くに堪えない忌まわしい内容に震えるほどの憤りと、いいようのない悲しみで落ち込んだ。自分の目で確かめてみようと思ったが、数か月前のことらしいので術もない。文面から、女性の書き込みのような気がしたと友人は言った。しまでやっているコンサートのことにも無責任な悪口が添えられていたとのこと。
清く正しくとまではいかないにしても、真面目に生きて、周りの人たちとも誠実に関わってきたつもりだ。
家でも、車の中でも、店でも、思い出すと涙がとめどなくこぼれた。あまりに酷い!
そんな気持ちに押しつぶされるようになりながらも、昨日、関西フィルのコンサートの約束があり、出かける前にしまへ立ち寄った。門扉を開けて入ると右の庭に、真っ白な山芍薬の花が凛として花開いていた。この家を借りた時に自宅で育てていたものを地植えしたが、一度も咲いたことがなかった。が、今年は白いつぼみを一つ付けていたので、とても楽しみに
していた。美しい花を見てまた涙がこぼれた・・・・よし、この花に免じて、気を取り直そう!
誰も、直に何も言ってはいないではないか!私には友人もたくさんいるし、みんな長~くお付き合いしている人ばかりだ。しまはアットホームだし、お客様も素敵な方ばかりだし、きっと書き込みをした人は、人を妬んだり、心が荒んだ可哀想な人に違いない。そう思うことにした。私は落ち込むのも早いが立ち上がるのも早いらしい。
 ♪~~山芍薬に感謝~~めげずに頑張ります!

  <昨日開花時・・・中心に立っているのが雌しべ、周りの黄色いのが雄しべ>
山シャクヤク開花

  <今朝・・・花びらは閉じている>
山シャクヤク開花前
  
  <午後・・・開いているが、昨日あった黄色い雄しべはなくなっていた。どうなったのだろうか?>
シャクヤク山


しまの風景 ~~リポーター吟

04月27日(金)16時22分
 昨夜は中々賑わっていましたねぇ~。7時過ぎまでお客様はありませんでしたが、用事でいらした隣のマネジャーさんが「あら、お客さん居ないの?じゃぁ、お客様していくわ」と優しいお気遣い。そのうちに、常連さんのYさん、Tさん、Mさんはガールフレンドとご一緒に、全員顔見知りでにわかに賑やかになって、時子ママは一人でてんてこ舞いになりました。そこへ、久しぶりの某病院の先生たちが5名テーブルへ。注文の料理や飲み物が遅いので、カウンターまでいらした院長先生は、「今日はひとりか?なんでや?注文したのが出てこないやん!」と笑いながら急き立てに。
Tさん「すんませんなー、ママ一人やから待ってやってなぁ~私らはしまを守る会やねん」「ママは愛想悪いし美人でもないし、気ーもきけへんけど守らなあかんねん!」みんなで言いたい放題だけど、ありがたいことです。そこへ久しぶりにもう一人のYさんがご来店で、カウンターは満席に。
テーブルのM先生「今日は音楽かかっていないの?」、ママ「チェロ、かけてますけど皆さんの声が大きくて聞こえていないですねぇ」、そこでカウンターの賑やかなお客様に「し~!ちょっと声落としてくださ~い」Tさん「うるさいんやて、もう帰ろうかぁ~」などひそひそ話になるが、直ぐに大声になって他愛もない話で益々盛り上がって、結局最期のお客様が帰られたのは11時を回っていました。
本当に出来の悪いママですが、暖かいお客様に守って頂いてます。日々感謝です!・・・吟でした。


<隙間17㎝の箪笥の上から・・・ここは時子ママの手が届かないし、叱られた時には素早く登りますが、最近ジャンプするにも少々自信がなくなりましたニャー!>
吟4月27日

  


リフォーム

04月25日(水)01時42分
 洗面所のボールが少々小さくて使いずらいので、陶芸教室で程よいのを作成いたのだったが、焼き上げまでに時間がかかっている。先日ホームセンターの植木鉢売り場で、程よい形と大きさの素焼きの鉢が目に留まった。直径30㎝、値段は395円、黒のスプレーペンキも残っている。迷わず購入して早速お店でペンキをスプレーした。途中ペンキが足りないことに気づき、見えないところは塗り残した。早く乾燥させるためにストーブを使ったので、数時間後には完成。早速既存の洗面ボールの上に設置してみた。ピッタリと納まっていい感じになって、水も外へ跳ねないし、流れも良い。「やったね!」一人ほくそ笑んだ。
お客様にも「使いやすくなって良いね」とほめてもらって嬉しい!

  <既存の洗面ボール・・・100円ショップのボールに穴を開けて設置してもらった>
sutenresu.jpg

 <残っていたペンキと、中をスプレーした植木鉢>
peうれーnki.jpg

 <外側の塗り残し部分>
tearai.jpg


 <リフォーム後の洗面所・・・白色のも作って気分で変えてみようかしら?>
bo-ru.jpg


お値打ちな旅

04月18日(水)01時06分
 「富士五湖大周遊と東京フリータイム」JR東海のツアーで1泊2日の旅をした。
大好きな富士山が見れて、東京がフリータイムなのが嬉しい。しかも新宿駅傍のワシントンホテル宿泊で、
昼の弁当と朝食がついて2万円ポッキリ!!!!
 行程は、京都を6時23分発のひかりで静岡へ。静岡から観光バスで、富士山本宮浅間大社→富士五湖→オルゴールの森→忍野八海→新宿へ。以後フリータイムで翌日の19時にのぞみで京都へ帰るコースだった。
私は一人参加だったので、同じように一人参加の女性との相席でバスに乗る。
最初の下車観光の富士山本宮浅間大社は初めてだった。富士山をご神体としているので、登山前に参拝することが多いようだ(私が登山に挑んだ時にはしなかった、だから8合目でリタイヤしたのかしら?)
お天気に恵まれて、富士五湖のすべてで美しい富士山を拝むことができた。千円札の裏にある富士山の写真が本栖湖だったとは初めて知った。今までに見た富士山の中で一番美しかった(感激!)
相席した女性は私と同世代で神戸在住の方、バス観光を終えるころに打ち解けて親しくなった。彼女は元々東京の方とのことで、翌日は新橋からユリカモメに乗ってお台場、お台場から浅草までの隅田川ライン観光をご一緒して下さった。宇宙船のような船「ヒミコ」に乗ったが、私にはその風変わりな船がなぜ「卑弥呼=ヒミコ」と名付けられたのか少々疑問に思っていた。船内にどこかで見たようなパネルがあり、彼女からその説明を聞いてやっと名前の由来に納得したのだった。時代に取り残された気がしたが、「それもいいっか!」と思う。
浅草に近づくと、例のスカイツリーが見えてきたが、さほどの感激も覚えなかった。それよりも林立する超高層ビル群に驚いた。久しぶりに来た東京は凄いことになっているなと。私はアナログ派なのでやはり古都奈良が好き!
 浅草を離れて、一人で日本橋近くのブリジストン美術館に行き「あなたに見せたい絵があります。」ブリジストン美術館会館60周年記念の展覧会を見てきた。展示総数156、2時間があっという間に過ぎてしまった。この美術館は2度目なので、懐かしい作品が多かった。ピカソの「腕を組んですわるサンタンバンク」にまた会えた。
 素晴らしい2日間の旅は大満足で、夜10時過ぎには学園前に戻ることが出来た。

 <富士山本宮浅間大社・・・苔むした老木のサクラが多い。桜吹雪が美しかった>
浅間大社

 <本栖湖・・・千円札の裏にある写真と同じ景色だ~!逆さ富士も写っている) 
本栖湖

 <西湖・・・「絶滅種」に指定されている「クニマス」がここで発見された>
西湖

 <忍野八海・・・こちらでも美しい富士山が見れたが、マナーが悪い中国人が多くてすぐにバスに戻った>
忍野八海
 
 <お昼の弁当・・・B級グルメに何度も登場したとのこと。横についている黄色の紐を引いて、7分待つのだ>
焼きそば
 <7分立つとホカホカの焼きそば弁当にへんし~ん♪思ったより美味しゅうございました>
弁当
 
 <ヒミコ・・・松本零士デザインの水上バス>
ヒミコ
 <自由の女神・・・お台場にある>
自由の女神




花紀行・・・淡路島~こんぴらへ  その2

04月11日(水)22時50分
夕食は、料理長 黒木美順氏の懐石を、地ビールや地酒(チ夢酔)と一緒に頂いた。
淡路近海の鯛、活鮑、淡路牛がメイン食材になっていた。美味しかったが、最初の前菜のお味が少し濃かった。
鮮度がいいのが何よりだったが、ちょっと期待しすぎだったかな?
  <前菜>
zansai.jpg
  <鯛と鰆・・・半分を刺身で、後はしゃぶしゃぶで頂いた>
warisen.jpg
  <鮑は1人1個・・刺身で頂いて、少しだけしゃぶしゃぶで頂いた>
warisen-awabi.jpg
  <しゃぶしゃぶ鍋> しゃぶしゃぶの前にもう一品「鯛の荒だき」が出された。
syabu.jpg
  <淡路牛・・・蕗のとう味噌が添えられて>
awajigyu.jpg
  <鯛茶漬け・・・茶づけにせずそのまま頂いたがとっても美味しかった>
gohan.jpg
  <デザート・・・善哉とアングレーズソースの焦がし>
deza-to.jpg
  
  翌日は、折角だからと琴平町へ行って金丸座を見に行くことになった。鳴門海峡を渡って四国へ。
どこもサクラが満開になっていて美しい。高速道路から見る山は、吉野山のように桜色に染まっている所があった。琴平町は私は初めてである。あとの3人は来たことがあるとのこと。半世紀位前にタイムスリップしたようなどこか懐かしい風情が残っている。車を駐車場に止めて、早速金丸座を目指す。金丸座への道はのぼりがたくさんたっていて華やかだ。歌舞伎公演中であるため、中の見学が出来なかったのはとても残念だったが、映像でしか見たことがなかったので、金丸座の前に立てたことはうれしい。参道は、大門まで登って、無理はしないことになった。大門近くにサクラの美しい所があったので、しばしお花見を楽しんだ。
昼は当然、おうどん。手打ちにしている所を選んで入った。私はシンプルなザルうどんを頂いたが、普通に美味しかっただけで、蕎麦を頂く時の感動はなし。
 帰りの道中は、パーキングエリアに寄るたびに買い物で、4人分の荷物が徐々に増えていた。
 渋滞に会うこともなく、6時には奈良に到着。出発の時にはほとんど咲いていなかったサクラが咲き誇っていて驚いた。しばし桜の季節に酔いしれよう!

  <華やかなのぼり>
nobori.jpg
  <金丸座・・・正面から>
金丸座
  <大門近くのサクラ・・・満開!>
konpira-sakura.jpg


花紀行・・・淡路島~こんぴらへ

04月09日(月)20時17分
 病院勤務時代からの友人4人でよく旅をしている。その中のひとりがリゾートホテルエクシブの会員なので、エクシブで美味しいものを頂き、サクラや紅葉を愛でることが恒例になっている。
 今回は日本料理アカデミー主催の料理コンペティションで優勝した黒木美順氏が料理長を務める、「エクシブ淡路島」に行くことにした。近場なので、11時前に車で出発。明石海峡を渡り、まずは数日前に新聞で写真とともに
紹介されていた「あわじ花さじき」で美しい菜の花畑を散策して楽しんだ。その後、エクシブ近くの洲本城のサクラを愛でるために、カーナビを頼りに洲本城跡(三熊山洲本城跡、123室町時代に安宅氏によって築かれたが、秀吉の淡路攻めで落城した。昭和3(1928)年に天守閣の展望台が再建され、本丸や石塁、濠は当時のまま残っている)
に行った。濠の傍から、三熊山の頂上に仰ぎ見る可愛らしい天守閣を目指して歩くことになった。なるべく身軽になって、何やら薄暗い険しい道を4人で登り始めたが、他に歩いている人もなかったので不安になった。地元の人らしい初老の男性が追い付いて来たので、天守閣までの道のりを訪ねると、一緒に歩いてくれることになった。毎日登って運動にしているとのことや、蛇が多い道や近道、椎の木が多いこと、天守閣は鉄筋で出来ていることなどを歩きながら教えて下さった。頂上近くに何故か「厳島神社」の道しるべがあった。広島の厳島神社と何か関係があるのかしら?(後で調べてみることに)息を切らしながら頂上にたどり着くと、様子が一変した。立派な石垣の上に可愛らしい天守閣が鎮座して、満開のサクラに彩られていた。それに、登っている人がほとんどいなかったのに、たくさんの観光客で賑わっていたのだった。何だか竜宮城へ来た浦島太郎のような、童話の世界のような体験である。実は私たちが登って来た道は登山コースで、正規のルートは他にあって、大勢の方はすぐ近くの駐車場に車を止めて天守閣まで来ていたことが分かったのである。4人もいて、誰一人思い及ばなかったとは!!!
当然帰りも同じ道を下山して、私たちが止めた駐車場まで戻ったのであるが、もう一度正規のルートを探して車で駐車場へ行き、納得してホテルに行った。・・・・続きは次回に。
 
  <菜の花畑・・・向こうに見えるのは大阪湾>
nanohana.jpg

  <三熊山(標高133m)の登山道の巨大な椎の木>
sumoto-.jpg

  <道しるべ>
mitisirube.jpg

  <天守閣・・・見上げているのは友人二人>
sumoto-jyou.jpg



駆け足で・・・永遠の永遠の永遠

04月07日(土)01時29分
 国立国際美術館の「草間弥生」展にやっと行った。水玉をモチーフにした作品は、新聞や映像で何度も見ているが、直に見るのは初めてだった。強烈な作品群なのできっと疲れるばかりかなと思いながらも、逃すことができないような、掻き立てられるものを感じて出かけた。会期が明後日までと迫っていることもあってか、結構込んでいた。報道されている通り、若い女性が大半を超えていた。予想に反して、なぜか楽しい気分になっている私がいた。
「チューリップに愛をこめて、永遠に祈る」の作品の部屋は撮影可能になっていた。みんな作品の中で楽しそうに撮影して、幸せそうだった。最後に草間さんの制作現場などの映像を見たが、アーティストとしての生き様の凄さは作品以上に迫ってくるものを感じた。作成中の目は、獲物を狙うライオンのような鋭さだった。そして、時々少女のような草間さんが、好きになった。一時間ほどしか見る事が出来なかったが、行って本当に良かった!
 ご覧になっている方々も興味深かく観察した。個性的な方が多かったが、中でもベレー帽をかぶってイヤリングを付けた和服姿の美しいお嬢さんと、お母様らしき方の角出し帯の和服姿のお二人がとってもステキだった。
お着物にベレー帽とは、一瞬違和感を感じたが、自分には出来ない発想が面白くもあり、そのお嬢さんにはとてもお似合いだったし、着こなしではなくアートだと思った。

 <チューリップの部屋>
ちゅりっぷ

  <永遠の永遠の永遠・・・ 草間さんのメッセージ> 
eien.jpg


花冷え~

04月04日(水)23時50分
 嵐が去って、また寒さが戻って来た。昨日避難させた植物などを元に戻したり、テラスに散らかった木片などの掃除をしたり、結構仕事が増えている。昨日の梅の枝はやはり引き出すことが出来ず、スタッフの小林君が出勤するのを待って引き出してもらった。
 ふと枝垂れ桜を見ると、蕾が膨らんでうっすらとピンク色をのぞかせているのを発見!桜便りは耳にしているが、あまり実感がない。学園前付近はまだ蕾のままのような気がする。ちょっと気温が上がれば一気に満開になることが予想できる。
  ♪~桜・サクラ・さくら~♪

 <春蘭が1輪開いた~しぶ~い!>
春蘭


春の嵐

04月03日(火)23時33分
 天気予報がピッタリ当たって、午後から嵐に見舞われた。傘も役に立たず車から移動だけでもずぶ濡れになった。昨日一回り大きな鉢に植え替えた椿などの鉢は倒れて、根っこがむき出しになっている。庭の椅子とテーブルもすべて横倒しになって、椅子は遠くへ飛ばされた物もある。テラスの網戸に沿うようにはめているプラッチック(ガラスの代わり)は剥がされ、支えていた枠も僅かにとどまっている。暴風雨の中、植物を植木鉢に戻し、階段を彩っている鉢植えも一緒に玄関前に避難させ、テーブルと椅子は軒下へ移動した。室内に入り一応営業の準備に入ると、テラスのあたりで<バリバリ>と嫌な予感。何と網戸だけになったところから強風が入り、天井のガラス(プラッチックかもしれない)が押し上げられて、止めていた釘が離れている。驚いて、網戸だけになったところへありあわせのベニヤ板をはめ込みガムテープで張りめぐらせた。うまくいったと思ったのもつかの間、天井は外の風にあおられるようにフワフワ浮いている。外へ出て見ると、押し上げられた時と思われるが、天井と梁の隙間にそばにある梅の枝が入り込んでいる。背伸びをして手で戻そうとしても無理。
仕方なくフワフワしている天井を中で、またまたガムテーフで固定した。ヤレヤレ女ひとり黙々と奮闘の巻だった。定時に店はオープンしたが、こんな嵐にお越し下さるお客様もなく、早めに閉店。

  一番長い枝が隙間に入り込んでいる(↓) 
yane.jpg


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